2020年7月30日木曜日

#虐待防止策2020 in 神奈川 LINE通話ミーティング8月6日・8日


 スタッフさん、現在6名(8月4日時点)。
 まだまだ募集中です!

 一人では困難な役割も、二人、三人と分担できれば、一人当たりの負荷も少なく済みます。
 一人でも多くの方と、本イベントをきっかけに志を共にできましたら幸いです。



 どれも、実際には具体的なやり方をわかりやすくLINEで説明されるので、全くの初心者でもできちゃいます。
  1人1つの役割を担います。
 早い者勝ちですので、早めにスタッフに参加する方が得策です。

 以下、LINE通話ミーティングのお知らせです!

 LINEグループでのやりとりは始まっていますが、新メンバーの方にはこれまでのトーク履歴をお送りしています。

 主婦・学生・フリーターなど、どなたでも大歓迎!
 あらかじめ、発起人にメールください(記事の一番下にあります)。

☆第一回
 8/6(木)12:30〜14:00
☆第二回
 8/8(土)14:00〜15:30

 LINEでは、スタッフ・ミーティングを日々進めていますので、すぐに入りたい方は、以下の今一生のLINEのQRコードをスマホのQRコードリーダーで読み、友達申請をしてください。

※別途、夜の時間帯(おおよそ22:00〜)にも、通話ミーティングを設定できればと思っております。夜の時間帯の方が参加しやすい方は、その旨もお知らせください。
※今後随時更新予定です。


●お問合せ(発起人・森永)
pckanagawa2020@gmail.com

2020年7月17日金曜日

『子ども虐待防止策イベント in 神奈川』 発起人の自己紹介


 はじめまして!
「子ども虐待防止策イベント in 神奈川 2020」発起人の森永やすみです。

 私は、心理職として勤務する中で、自分がAC(アダルトチルドレン)であることを自覚しました。
 すべての大人が持つ“生きづらさ”の根っこには、子ども時代に受けた深刻な心の傷があります。

 愛してくれるはずの親から、いまこの瞬間にも、残酷な仕打ちを受け、心身を破壊され、命を落とす子どもがいます。
 そして、児童虐待が社会問題とされて30年以上経った今も、児童虐待は減るどころか、増え続けています。

 なぜなのか。
 何が、親を虐待へ向かわせるのか。
 どうすれば、本当に子どもを守れるのか。


 相互監視ではない、子ども目線の「共育」の必要性を訴えます。
 従来の家族観を刷新し、虐待自体が起こりづらい風土を作りましょう‼︎

 あなたの力が必要です。
 同じ志、痛みを持った仲間と共に、今ここから、痛ましい虐待に終止符を。


 みなとみらいの風景は、横浜という都市のごく一部。
 綺麗に外観を整えられた都合の良い世界ではなく、“私たちのリアル”を、世間に、政治に、問いかけます。

☆スタッフ大募集中です‼︎☆

 横浜市内で今年10~12月頃の実施を目指しています。
 横浜近辺にお住まいで、児童虐待に心痛める方、児童虐待を無くしたい方、親に虐待されて苦しんだ経験を持つ方、ぜひ下記アドレスにご連絡ください‼︎

●お問合せ(発起人・森永)
pckanagawa2020@gmail.com